ストレスと病気の関係
ストレスって言葉はもともと物理学で機械工学の分野で使われていた言葉で、これを初めて医学の分野で使われるようになったのは医学上の歴史としてはものすごく新しく、1937年のこと。カナダのハンス・セリエ博士が論文に使用したのが最初のことだったようです。このストレスってのは合わない食べ物だってストレスですし、風邪とかインフルエンザの病原菌もストレスですけど、いわゆる一般的に言われている精神的なストレスってのは、ものすごーい大きい位置を占めているんだなあということをあらためて実感しました。私は一時ホメオパスになろうと真剣に思っていたので、身体がどういうふうに病気になるのか・・・ということはホメオパシー流にかなり深く、学んだのですが、その中に、とてもわかりやすい説明ものがあったので紹介しますね。人間はそれぞれ姿形が違うように、病気の感受性(susceptibility)も違うというセオリーです。
このことを示すのに私に教えてくれたホメオパスの先生は、次のような図で示してくれました。 (Read on …)
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さて、先週に引き続き、お風呂の話題です。Inspaworldには露天風呂、サウナ男女別のインドア風呂の他に、マッサージのお部屋があります。全身マッサージは2階、フットマッサージは2階と3階の間にあります。私は迷いもなくフットマッサージを選びました。ここのはリフレクソロジーとかってやわなマッサージじゃなくて、あの痛くて叫び声が出るようなマッサージです。『あああっつ』『痛いいいいいいっつ』と叫び続けたので、ママッサージしてくれてた人も『いたいぃ』『いたあぁい』と繰り返していました。『足にすっかり老廃物がたまってるねえ。』と言われたので、今のお風呂のない状況を説明すると、それには足湯が良いよと勧めてくれました。足湯ねええ。なるほど。そういう手もありましたね。