健康のお値段

生命保険に入る事にしたんです。
自分が死んだらどうしよう?なんてこと考えてもいないし、このまま行ったら下手すると110歳くらいまで生きちゃうかもしれないし・・・でも、お友達のとしこさん(保険会社Axaにおつとめ)の話を聞いてると、どうやら節税対策をしながら投資も出来て、しかも生きてるうちに保険金が使えるらしい。
としこさんは、猿にもわかる・・・の丁寧さで説明をしてくれているのですが、金銭のことになると猿以下の能力しか持ち合わせない私には、いまいち理解出来ない。 (Read on …)
↓ 今日が幸せな一日になりますように! クリックしてくださったにお礼の幸せエネルギーを毎日送ってます(NY時間朝の7時)
おもしろい話を読みました。ヘルスエデュケーターとして25年間活躍しているSteve Gagneという人の話なのですが、その人の顔を見れば、何を食べているか(特にタンパク質)がわかるというのです。アメリカ人は世界一の牛肉消費者だそうですが、アメリカ人は牛みたいに赤くて、目が離れてて牛みたいな体系をした人が多いと。ふーん。言われてみれば。
3月というのに、また騙されたよ〜。と思うほど寒い日が続くNY。日本ではもうじき桜が咲くなんて話題なのに、先週とかは雪まで降って。そして寒くなると、アメリカのビルは冗談かと思うほどガンガンヒーターを効かせ、肌はバリバリに乾燥してゆくばかり。しかも、雪を溶かすための塩がそこら中に撒かれるので、乾燥とケミカルが入り交じって冬に顔がヒリヒリになってゆくのであります。私の家は、ラッキーなことに暖房がコントロール出来、(日本では考えれないですが、これってNYに住んでる人ならわかってくれますよね)必要以外は暖房をつけないのですが、たまにどうしようも寒くなるときだけヒータをつけます。つけたとたんに恐ろしいほどの熱風がブオーーーンと吹き出し、加湿器の他にぐしょぐしょに濡れたタオルをヒータの上に置いても30分以内にカラカラになってします。これじゃ、肌が乾くのも仕方ない?
乳製品は、骨を強くするので毎日飲みましょう!と言われて牛乳だとか、ヤクルトだとか、学校でも家でも?毎日飲まされて育ったわけで、牛乳が身体に悪いなんて今更言われても・・・と思う人もいるかもしれませんが、私はどうもあの学校給食で牛乳を強要されるようになった頃から、アトピーだとか、アレルギ―なんてのが出てきたように思えてしかたないのです。だって親の世代にアレルギーなんてあんまり聞いたことないですよね?(あ。親の世代が違うって?)では、昭和の初期とでもいいましょうか。その時代の人の食べていたもの、肌につけていたものと比べると、現代人が化学品にさられている割合は100倍にも上るらしいので、牛乳だけのせいにするわけにもいかないのでしょうが、私はずっとまえから怪しい〜と思っていたのです。