私は基本的に、カラダが欲すると思うものをそのまま食べることがカラダには一番良い・・と信じているのですが、これはあくまで健康体の場合。何かにアディクトしてしまっている場合は、一回ヤメてみて、そのない生活の素晴らしさを味わってみる・・・ということが功を奏することが良くあります。もちろんアディクト自体が、意味があってアディクトしているわけなので、その意味がなくなると、自然に治るはずではあるのですが、人間、何事も渦中に入ると、何も見えなくなりますから、こういうった意を決して・・・の方法も時には非常に効果的だと思ってます。 (Read on …)
『ありがとうございました〜!またご搭乗くださいませ〜!』とにこやかに最後の客を送り出した瞬間、帽子と上着を投げ捨て、キャプテンに降機完了報告をしながら、コックピットのゴミ箱をかたし、そのあと機内の各所をもの勢いでチェック。棚の中や前ポケットに忘れ物ないか確認し、雑誌を回収し、左手に雑誌を抱えながらお客の残したゴミ右手で拾いだし・・・。そしてこうしてる間に後ろのドアがガーーーと開き、、お掃除のおばちゃんがダダダダダーと走りながら入って来て、そのゴミを集め、新しいヘッドフォーンや機内誌をセットする。おばちゃん達の邪魔にならないように、シートのゴミを素早く取り出し、おばちゃんが回収する・・・。その要領は、餅つきのときに、おとーさんの振り上げる杵に叩かれない様に上手にモチをささっと整えるお母さん的素早さが必要。 (Read on …)
そしてですね。今日は割引券がなかったので、正規の値段だったんですが、眉TATOOが15ドル。シュレディングは7ドルでした。うーん。この間のは半額セールだったのか?週に15ドルは、ちょっと高いかもね。やっぱりこれは自分で出来るようになると良いかもです。ちなみに・・今日、金曜日だからか、昼過ぎなのに、このサロンは満員御礼。順番待ちの椅子では足りないほど人が待ってました。ま、とはいっても一人5分くらいだし、シュレッダーは6−7人居るので、たいした待ち時間ではありません。 (Read on …)
そう。なんていってもこの手軽さが良いと思います。しかし素晴らしいのは手軽さだけではないんです。ミニトランポリンはまさに内蔵のマッサージ。ポンポン跳ねることによって腸や、胃や、肝臓や・・・全ての臓器を動かしてくれます。コロニクスの先生のところに行くと、必ずといって良いほどこのミニトランポリンを勧められます。あこさんのところには、リバウンダーのロールスロイス級ーNeedakのトランポリンがありました。(上の写真左)そして私が持ってるのは、かなりチープバージョンなCory Eversonモデル。跳んだ感じはちょっと、いやかなり違うかもです。Needakのものの方がスムースでバウンスしてる・・・って感じです。でも、私的には、これでも充分役割を果たしてると思うし、なんていっても青だとか、黄色だとかのデザインに比べて見かけも悪くないし、とりあえず良しとしています。 (Read on …)
例えば消化酵素に関して言えば、食事を食べる度に、アミラーゼとか、プロテアーゼとかリパーゼだとか、食べるものの種類によって分泌されて、消化かのために失われて行くってのは誰もが知ってる事実だし、それを少しでも減らさない様に、酵素の沢山入ってる食べ物を取るとともに、消化酵素の錠剤を一緒に飲めば良いじゃん?ってのは、とてもストレートで、ラクチンな健康+美容法だと思うんですけどね。特に肉食とか、消化の悪いものを食べたとき、人間の身体の酵素だけでそれを消化するってのは、ものすごい身体の酷使。まあ、消化出来るんならいいんですけどね、たいていの場合、消化しきれずに、老廃物になって腸に溜まり、吹き出物、老化、しいては病気の原因になるわけです。 (Read on …)
冬になると、『肌の乾燥が酷くて、どんなクリームを使ってもダメなんです』っていう相談がしょっちゅう来ます。『そうですか?私もなんですよ。どうしましょうか?』って言いたいくらいの状態になってしまいました。クリームやオイルは乾燥肌に大切なお助け品ですが、はっきりいって外からのお手入れにはやはり限界があるんです。NY大好きなんですけど、真冬の超寒さと、超乾燥。やっぱり私達日本人には無理があるんじゃないかしら?なんて思ってしまいます。特に、この極寒の中、私がヒートテック(ユニクロ様ですね)のシャツ2枚重ね着した上に、タートルネックのセータ来て、タイツに靴下にUGGのブーツを履いている(注意:家の中です)横で、Tシャツ一枚で裸足で歩いてる旦那を見る度に、人種が違う・・・・。と心底思います。 (Read on …)
実はね、ずいぶん前の話ですけど、NYの心臓内科医とおつきあいしてたことがあるんです。その時に色々『げげーっつ』と思うような話があったのでいくつか紹介します。ある日彼がものすごい剣幕で怒って病院から帰って来ました。『どしたの?』と聞くと、『僕が目を話したすきに、カテーテルやられちゃったんだよ』とのこと。よくよく聞いてみると、数日間休日をとって病院に戻ったら、その間にカテーテルの手術(心臓に管を通して検査をしたり、詰まりを取り除いたりする検査手術)が行われていた・・・その担当の患者さんの様子は至って安定してて、その時の状態ではカテーテル必要なんてまったくなかったらしく、彼がその患者を見たときには必要なし・・・と判断したのに、目を離したすきにやられてしまった!とのこと。 (Read on …)
Filed under: こんな害に注意!, ヒーリング体験, 健康一般 — asami at 5:18 pm on Thursday, September 17, 2009
こんな題で書くと、『手のひらを包丁で刺したかと思いきや、次は火傷??』と思われそうですが、これは東京に帰ったとき、ホメオパシーのクラスを一緒にとったお友達に聞いた話で、まだ実際に試したことはないんです。なので、かじり聞きの話ではあるのですが・・・。
これはホメオパシーの処置としては常識だそうです。何故か私は一度も耳にしたことがなかったのですが、ホメオパシー(同種療法)的に考えればそうですよね。気がつきませんでしたが。火傷をする→火ぶくれになり、熱を持つ・・・。それは身体が熱を出す事によって火傷を治そうとしているからなわけで、それに冷たいお水をかけちゃうんじゃあ、対処療法になっちゃう・・・ということなんですかね。ネット上のホメオパシーのページにこんな記事もありました。 (Read on …)
さて、痛い目に会わんと学ばない・・・といいいますが、今回傷の治療法について色々学びました。手に包帯してると、”どうしたの?・・・”から始まり、だいたい事故話に花が咲く。知らずと色々な情報が耳に入ってくるのであります。学校で立ち話した生徒の体験談ですが、去年交通事故にあって、口の横と顎に20針も縫うことになったそうです。しかし、彼女の顔を見てもほとんど傷跡が残ってないんですね。話を良くよく聞いてみると、やはり彼女もモイスト治療法?wound padという湿気のある絆創膏のようなものをしていたそうです。それから、抜糸を早く行ったとのこと。あまり長く置いておくと跡に残ってしまうから。。。とのことでした。 (Read on …)
お金がないと家賃も払えなければ毎日のご飯を食べる事も出来ない。それにお金ってある意味、自由を買えるものですからね。好きなものを買ったり、好きなところに出かけたり、あるいは人の時間もお金で買って、その時間を自由に自分の為にも使えるわけですから、お金がないと生活がどんどん限定されてしまいます。でもそれだけ魅力的なものだから、ついつい大切な判断を誤ってしまう事が多々起るのです。そんな時いつも立ち止まって『これはお金の為にやるのか?それとも自分の魂の為にやるのか?』って考えます。そうすると答えはわりと簡単に出たりする事多いんですよ。 (Read on …)
しかし、ヘナ自体に関して言えば、サンダースの化粧品の次に、永久使用リストに入ったものです。前回のヘナ・・・の記事の時に書きましたが、私はティーンエイジャーの頃から、髪にコンプレックスがあって、(太い、固い、癖毛)ほんとに、ありとあらゆる製品を試しました。美容師さんと話すと驚かれるんですよ。『そ・・・そんな製品知ってるんですか?』って。 (Read on …)